カメラを趣味にして幾星霜。少しは納得の行く写真が撮れてきました

暴れ馬


ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical。
性能は理解していたが、そこに表現される画角の広さは想像を超えていた。
これは使いこなすのに、非常に苦労しそうだ。

画角最大


R-D1s + ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical
絞り優先AE, シャッタースピード1/195sec, ISO感度200, 露出補正値±0.0
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テーマ:レンジファインダー - ジャンル:写真


銀座


レモン社に予約していたULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6を取りに行く途中、銀座の街をローアングルで収める。
歩行者天国だったらしく、車道を沢山の人が埋め尽くしている。

銀座


R-D1s + NOKTON 50mm F1.5 Aspherical
絞り優先AE, シャッタースピード1/500sec, ISO感度200, 露出補正値±0.0

テーマ:レンジファインダー - ジャンル:写真


被写界深度


レンズが明るくなると、開放時の被写界深度が狭くなる。
それを確認したく撮影したのが、このショットだ。

被写界深度


R-D1s + NOKTON 50mm F1.5 Aspherical
絞り優先AE, シャッタースピード1/194sec, ISO感度200, 露出補正値±0.0

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散歩


R-D1sのレンズキットを買った。
28mmのレンズだが、R-D1sでは1.5倍の42mm相当の焦点距離になる。
馴染みのない画角の為、散歩しながら被写体を切り取ってみた。

散歩


R-D1s + COLOR SKOPAR 28mm F3.5
絞り優先AE, シャッタースピード1/1098sec, ISO感度200, 露出補正値±0.0

テーマ:レンジファインダー - ジャンル:写真



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