カメラを趣味にして幾星霜。少しは納得の行く写真が撮れてきました

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2018/05/20 (Sun) Leica CL雑感
2018/04/14 (Sat) 花粉地獄
2018/03/10 (Sat) M-M入院
2018/02/13 (Tue) 花粉来たる
モノクロ最高!

3/10日にセンサー清掃に出したM MONOCHROMが、例の持病によりドイツ送りになって早三ヶ月、ようやく修理が完了した。
6/9日にライカ銀座店で修理が完了したM MONOCHROMを受け取ることができた。
三ヶ月ぶりのM MONOCHROM。
ライカCLを買ってからCLの稼働が高かったが、モノクロ専用機のM MONOCHROMはやはり唯一無二の存在。
久し振りに使ってみたが、やはりこのカメラはいい。
SUMMILUX M 50mmにYA3フィルターをつけて銀座をスナップしてきた。
ここ暫くライカCLで絞って撮影していたせいか、M MONOCHROMとSUMMILUX M 50mmの組み合わせでも開放ではなく絞った撮影となった。
このレンズは開放でのホワホワとした柔らかい表現がいいのだが、絞って線の細いキレキレの絵を出すのも悪くない。
YA3フィルターでコントラストが高めになり、線の細いキレた絵が実に琴線を刺激する。
カラーフィルターのないセンサーはdot by dotで解像する。
線の細い絵は精緻に出力され、形の面白さと階調を殊更に強調する。
正直、CCDセンサーはCMOSセンサーと比較して階調に難があるかなーと思っていたが、ディスプレイに出てくる絵を見る限り、それは勘違いなのだと思い直させてくれる。
曇天、雨天の多い梅雨は色が乏しくなる。
M MONOCHROMはいいタイミングで修理から返ってきた。
これから暫くの季節、M MONOCHROMで楽しませて貰おう。

撮影機材:Leica M Monochrom + SUMMILUX-M 1:1.4/50 ASPH.  E46 4203500 + Elmar f=3,5cm 1:3,5 + 46S YA3 Professional 

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修理から戻ってきたM MONOCHROMで銀座をパチリ。

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等々力緑地のテニスコート脇に生えていた木。樹皮がすごく存在感がある。

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同じく等々力緑地の等々力スタジアム。

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天気がイマイチで雨が降りそうだったので近所の散策を。

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やぶみそば。

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一転、両国へ。ここからElmar 3.5cm。

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両国の江戸NORENにある東京商店でひっかけた後、東京駅まで戻る途中で。いい雰囲気のフジカラー。

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同じく東京駅に向かう途中で見かけた小さなお寺さん。


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これは良いものだ!

Leica CLを1ヶ月使ってみたが、これは思いの外よいものだった。
先ず軽い。
これが何よりもいい。
バイクで出かけるときにも邪魔にならず、疲れていても持ち歩こうと思えるサイズ、重量。
COACHのシングルショルダーバッグにすっぽり収まるので、カバンも小さくできる。
威圧感がないので電車に乗っても気兼ねしない。
当然、軽いだけがいいところと言うわけではない。
キットレンズのELMARIT TL 18mmと望遠ズームのAPO VARIO ELMAR TL 55-135mmの写りも素晴らしい。AFもかなり早く、正確なのでストレスもない。
またTL-Mマウントアダプタを使ってMレンズを使っても、フォーカスアシストがやりやすいので撮影のリズムが崩れない。
中央部しか拡大できないのは残念だが、撮り方を工夫すればそれほど困ることはない。
APS-Cのセンサーサイズがマイナス要因になり得るかと思ったが、1ヶ月の使用では特に悪く感じることはなかった。
階調が豊かに出てキレのある写真が撮れる。
それとカメラの設定変更が二つのダイヤルとボタンのみでできるのは、かなり便利だ。
変更した設定はカメラ上面に配置された小型液晶で確認できるので視線移動が最低限で済む。
Leica Tを使っていて気になった点はここである。
ダイヤルの設定が今何になっているのか、背面液晶を見なければ分からなかったのと、気づいたら背面液晶をタッチしていて、設定が変わっている。またダイヤルも軽くていつの間にかSSが変わっていたなど困ったことがあったのだ。
Leica CLはそれがないので安心して撮影を継続することができる。
そうは言っても気にならない点、改善して欲しい点が無いわけではない。
前述した通り、フォーカスアシストで拡大できる場所は、タッチパネルで選択した場所を起点に拡大できるようにして欲しいとか、バッテリーの持ちをもう少し良くして欲しいとかある。
前者はファームアップで対応できるだろうが、さすがに後者はハードウェアに依存するので予備バッテリーを増やして対処せざるを得ないか。
あとは標準画角のレンズが欲しくなってきたと言うのも問題か(笑)
現在Leica CLの専用レンズで持っているのは、135換算28mmと80-200mmのレンズだけ。
街中のスナップであれば28mmでも問題はないが、主題を強調したい時に80-200mmだと流石に長い。
S型、M型で標準画角を補えばよいのだが、2台持ちするとLeica CLの軽さというイニシアチブがなくなってしまう。
SUMMILUX TL 35mmが欲しくなってくるのは仕方がないこと。
多分その次は、 SUPER VARIO ELMAR TL 11-23mmが欲しくなるのだろうな(笑)
正直ここまで満足するものとは思っていなかった。
この1ヶ月、S型もM型も防湿庫に眠ったままである。
そろそろM MONOCHROMがセンサー交換の修理から戻ってくるだろうが、同じように暫くは防湿庫に眠ることになりそうだ。
むしろLeica CL MONOCHROMが出ないか?そう期待している自分がいる(笑)
今後もLeica CLの稼働は上がりそうだ。

撮影機材:Leica CL + SUMMILUX-M 1:1.4/35 ASPH. E46 4192457 + ELMARIT-TL 1:2.8/18 ASPH. 4673289 + APO-VARIO-ELMAR-TL1:3.5-4.5/55-135 ASPH. 4471651 + M-ADAPTER T

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M-ADAPTER TとSUMMILUX 35mmをつけて。SUMMILUX TL 35mmと撮り比べてみたが、正直差分は分からなかった。AFで使える分SUMMILUX TL 35mmが良さそうだ。

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東扇島東公園から。望遠ズームを買ったらやってみたかったこと。遠くの景色が手元にグンッと寄ってくれるのは面白いな。

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箱根ターンパイクの大観山から富士山を。左上のゴミが残念だが、久し振りにキレイに富士山を撮ることができた。

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一方こちらは新丸子の京浜伏見稲荷神社にて。ここにはたくさんのお稲荷様がいて被写体に事欠かない。

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日本橋の三越。岩合光昭さんの写真展にあわせて正門のライオンが猫になっています(笑)

おまけ
SUMMILUX TL 35mmと SUMMILUX M 35mmの比較です。

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こちらがSUMMILUX TL 35mm。

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そしてこちらがSUMMILUX M 35mm。



からの〜・・・

今年は2月末ころから花粉を感じ始めた。
例年通りマスクと目薬で凌げるかと思っていたのだが、どうにも勝手が違う。
そう感じたのは3月の初旬ころ。
呼吸が苦しく水の中を泳いでいるような息苦しさ。
花粉のせいなのか、それとも風邪なのか、判断がつかないので耳鼻咽喉科で診断して貰った。
結果、特に異常は見受けられないとのこと。
花粉症の薬としてエピナスチン塩酸塩錠20mgとパタノール点眼液0.1%を貰ってきた。
薬を飲んだ結果、呼吸の苦しさは解消された。
やはり花粉による症状であったようだ。
薬で症状を和らげ、なんとか3月を過ごせた。
そう思っていたのだが、3/30日に今度は別の症状が出始めた。
鼻水、鼻づまり、頭痛、喉の痛み。
耳鼻咽喉科で貰った薬は切れてしまったのでライフでアレグラFXを買って凌いでいたが、4月上旬になって発熱。(37.4度)
土日にゆっくり休んだ結果、風邪は治ったが、鼻づまりと喉の痛みは取れない。
ニュースを見るとヒノキの花粉が例年の400倍超とか。
3月末からの体の異変は、どうやらヒノキの花粉によるものだったらしい。
毎年、ゴールデンウィーク近くまで花粉の症状を引っ張っているが、スギ花粉だけではなくヒノキの花粉のアレルギーも持っていたようだ。
今年は季節が半月ほど早く進んでいるようで、桜も早々に終わってしまったし花粉のピークも4月の上旬から中ほどにかけて前倒しされているようだ。
ゴールデンウィークにバイクを楽しめる嬉しさはあるのだが、この猛烈な花粉地獄は如何ともし難い。

花粉のせいで脳の回転も怪しくなったせいか、なぜか機材が増えてしまった。
(花粉怖いですねー)
ライカから価格改定の案内が来ていたのだ。
ボディを除き、レンズ、アクセサリー類が5/10日から値上がりになるとか。
昨年末からライカCLが欲しいなーそう思っていたのだが、このニュースを見て決断してしまった。
さて、買うのであれば何を揃える?
ライカCLはAPS-Cのレンズ交換式カメラだ。
ボディサイズが小さく持ち運びがし易い。
スナップには丁度いいだろう。
そうなると画角は換算28mmがいいな。
キットレンズで18mmがあり、これは換算28mmとなる。
よし、これは決定。
Mマウントアダプタも欲しいな。
Mレンズの資産が使えるのは大きい。
しかし18mmとMマウントアダプタでカバーできる画角は、今持っている機材と被ってしまう。
となると、何かこれだ!という決め手はないか。
・・・・・
APS-C、135換算で1.5倍の画角になる。
望遠、か。
そうか、今持っている機材に足りないのは望遠だ。
となると55-135mmが選択肢として上がってくる。
・・・・・
まぁ我ながらよく理由を見つけてくるものだ。感心する。
という訳で、ライカCLプレミアムキットとMマウントアダプタ、そしてバリオエルマー55-135mmを迎えることになった。
ライカCLプレミアムキットは、SUMMICRON M 28mmを買った時と同じく、香港の例の店でゲット。
Mマウントアダプタとバリオエルマー55-135mmはマップカメラにて。
少し使ってみたが、EVFは見やすくボディの軽さは実に軽快だ。
出てくる絵はM10よりはM240よりか。
白飛びを懸念して-1補正で撮ってみたが、思ったよりハイライトが粘ってくれる。
これなら-0.3補正程度でもいいかもしれない。
18mmのキレは素晴らしく、街中でスナップするには実に便利なカメラだ。
55-135mmはまだろくに使えていないが、換算200mmの画角は実に新鮮。
遠くの景色を手元に寄せる感覚は今までにない楽しさだ。
明日は残念ながら天気が悪いようだが、しばらくライカCLで遊んでみよう。

撮影機材:Leica M10 + Leica CL + SUMMICRON-M 1:2/50 E 39 4126443 + ELMARIT-TL 1:2.8/18 ASPH. 4673289

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ゲットしたライカCLプレミアムキットと55-135mm。

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マップカメラに55-135mmを買いに行く途中で。


2回目

先日M MONOCHROMを使っていたらセンサーにゴミがついていることに気がついた。
ブロワーでゴミを飛ばしたが、そう言えばセンサー清掃を長い間やっていないことを思い出したので、本日(3/10日)ライカ銀座店に持ち込んだ。
12:30にライカ銀座店に到着。
2階のカスタマーケアでセンサー清掃をお願いしたら1時間程度とのこと。
比較的早くに終わるようでラッキーだった。
M10+Nokton 50mmを持ってきていたので、センサー清掃の間、銀座の街をスナップすることにした。
今日は生憎の曇り空、あまり写欲は湧かなかったが、ぐるりと一周りして40分経過。
さて、そろそろ戻ろうかとライカ銀座店に向かう。
少し早いがセンサー清掃が完了しているか聞いてみると、もう少しかかるらしい。
2階のギャラリーで少し待たせて貰うことにした。
しばらくすると、神妙な面持ちでカスタマーケアの担当者がやってきた。
もしや。。。と思ったが、嫌な予感が的中。
このM MONOCHROMは2015/7/25にセンサー交換を行っている。
そう、例のセンサーのコーティング層の剥離問題だ。
その時はまだ対策版のセンサーが出ていなかったので、未対策版のセンサーに交換をした。
それから3年も経っていないのだが、すわ再発したか?!
しかし、話を聞いてみるとどうやらそうではないらしい。
まだセンサーに不具合は出ていないが、M MONOCHROMの対策版センサーは国内にほとんど入ってこない。
このまま使用を続ければ、いつコーティング層の剥離が出てもおかしくない。
今ドイツに送れば1.5〜2ヶ月で対策版のセンサーに交換できるとのこと。
再発していないのだから、まだ使い続けてもいいのでは?と思ったが、カスタマーケアの担当者が強く勧めてくるので、そのまま修理を依頼した。
これでM9-PもM MONOCHROMも対策版のセンサーに変わるわけだ。
センサー状態を気にせずに使えるようになるのはいいのだが、長期修理は危険なフラグ。
M9-Pの時はM MONOCHROMが生えたし、さて今回も何か生えるのか?
ライカCLいいんですよね〜
おー、怖い怖い(笑)

撮影機材:Leica M Monochrom + Leica M10 + NOKTON 40mm F1.2 Aspherical VM + SUMMILUX-M 1:1.4/35 ASPH. E46 4192457 +  NOKTON 50mm F1.5 ASPH

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CP+にて。COSINAブースでNokton 40/1.2を試させて貰った。このレンズ、かなりいいなー

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新宿の紀伊国屋で葉巻を買ったあと、新宿三丁目をプラプラと。アカシア懐かしいな。

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M MONOCHROMのセンサー清掃を依頼して銀座をプラプラしている中で。Nokton 50/1.5も実にいい写りをする。

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M MONOCHROMを修理に出して新橋に向かう途中で。開放、3m固定でノーファインダーで撮った割には、結構ピントが来ていた。


クシャミ鼻水

とうとうこのシーズンが来てしまった。
2週間ほど前から違和感を感じていたのだが、昨日から風邪の初期症状のようなものが出てきて、「あー花粉だ」と認めざるを得なくなってしまった。
毎回、花粉シーズンの初期は、ダルさ、軽い頭痛、軽い吐き気、などが出る。
昨日、散髪してきて髪の毛を短くしたのはあるが、風邪ではなかろう。
今シーズンは2週間ほど前に鼻水が出るようになったが早すぎでは?
毎日ヨーグルトを食べて体質改善!ってやってたんだけどなぁ。ダメかー
これから暫く、マスクをつけてカメラを持ち歩いてってなるけど、不審者と思われないよう注意しなければ。

閑話休題。

1/5日にライカ銀座店でM9-Pのセンサークリーニングをお願いした際、センサーガラスの欠けが出ていると言われた。
以前もセンサー交換をしたことはあったが、その時は未対策版のセンサーだったのだ。
しかし2014年に交換したのだ、もう少し長く持つのかと思っていたが、やはりダメだったか。
実用に影響はないが、交換して貰おう。
交換用のセンサーは2018年5月ころの入荷になるだろうと言われていたのだが、それが入荷したとの連絡がきた。
そこで2/10日にライカ銀座店でM9-Pのセンサー交換を依頼してきた。
実のところ、キャンペーンを使おうかと悩んでいたのだが、M9-Pは初めて買ったデジタルライカ。
それなりに思い入れがあったので、先ずは修理と相成った。
そうは言っても、ずーっとライカCLが気になっているのは事実。
しかしライカCLのためにM9-Pを手放すのもどうかなー
頭のなかでグルグル回ってる中で花粉症が追い打ちをかける。
頭痛と呼吸困難で正常な判断ができなくなるだろうから、これは暫く棚に上げておこう。

撮影機材:Leica M Monochrom + Leica M10 + SUMMILUX-M 1:1.4/35 ASPH. E46 4192457 +  SUPER-ELMAR-M 1:3.4/21 ASPH. E46 4131076 + NOKTON 50mm F1.5 ASPH + COLOR SKOPAR 28mm F3.5

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銀座でノーファインダーでパシャリ。M-Mと35/1.4の組み合わせはいいですね〜

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川崎駅東口ルフロンにあったマルイが閉店しました。マルイの前は西武だったかな。29年間お世話になりました。

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そして川崎駅西口ラゾーナ。こちらは一斉に店舗の入れ替え、広場の改装が始まりましたね。川崎駅北口、連絡口もそろそろオープンするようで見慣れた風景が変わるのはちと寂しい。

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一方こちらは渋谷でスナップ。M10にNOKTON 50mmの組み合わせですが、久し振りに使うとこれもいいなぁ。

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今日(2/13日)は有休消化でお休みでした。M10とカラスコを持って写真展に行ってきました。六本木に向かう途中、西麻布でパチリ。こんな風景があるんだなぁ〜

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で、問題のショット。秋葉原のmAAch ecutoに向かう途中、神田川を撮影したら虹色のラインが。この1枚だけなのでカメラ側の処理の問題なんだろうけど、ちと気になるな。

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それでmAAch ecutoに行った目的がコレ。Z900RS CAFEコレはカッコイイな〜




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